話題沸騰!湖池屋の「ピンキーフレッシュ」の効果や口コミをチェック!

あの「ピンキー」が復活!ピンキーフレッシュとは

ピンキーフレッシュとは、健康な歯ぐきを維持する歯周サポートタブレットです。既に販売が終了となっている「ピンキー」とはミント味のタブレット菓子として人気商品でした。「ピンキーちょうだい♪ピンキーちょうだい♪」のフレーズで話題となったCMが懐かしいですね。ピンキーフレッシュは、その「ピンキー」が乳酸菌LS1(Lactobacillus salivarius TI2711株)を含有した、歯周サポートの機能性表示食品となって復活した商品になります。

多くの方がお口の悩みを抱えている中で、皆さんはどのような悩みを抱えているでしょうか?年齢を重ねるごとに歯周組織の問題で悩む人が増えると言われるなか、「日常的に口腔内ケアをしたい」や「歯磨きだけでは不安」、「歯ぐきの状態が気になる」などの悩みを抱えている人もいることでしょう。

歯周組織を守るためには、歯磨きを基本とした日常的なケアを続けていく必要があります。しかし、口腔内には100億個以上の細菌が存在し、歯磨きだけで菌の増殖を防ぐことは難しいでしょう。

そこで、歯磨きでは解決できない悩みを解決するために生まれたのがピンキーフレッシュです。ピンキーフレッシュは、総合スナックメーカーの湖池屋と、乳酸菌などのプロバイオティクスを中心に研究を行なっている日本プロバイオティクス学会の古賀泰裕理事長によって共同開発されました。

口腔内ケアには、歯磨きや歯間ブラシの他に細菌のケアも重要と言えます。ピンキーフレッシュには、口腔内の悪玉菌を抑制する働きを持つ乳酸菌LS1が含まれるため、口腔内での菌の増殖を抑制し歯ぐきの健康を維持することが期待できます。

さらに、ピンキーフレッシュはほどよい清涼感のあるミントの味であるため、お口がスッキリします。

ピンキーフレッシュの主成分乳酸菌LS1について解説!

では、このピンキーフレッシュの主成分となっている乳酸菌LS1とはどのような成分なのでしょうか。ここでは乳酸菌LS1(エル・エス・ワン)の働きなどについて解説します。

日本においては、歯磨きを毎日2回以上行う人の割合は年々増加傾向にあり、歯磨きの習慣が進んできています。しかし、近年では全ての年代において歯周ポケットの悪化が見られているとされています。さらに、歯周ポケットの問題は高齢になるほど増え、多くの高齢者が歯ぐきからの出血などを経験しています。

こういった歯磨きだけでは難しい口腔ケアをサポートし、お口の健康に役立つ新しい乳酸菌として乳酸菌LS1は開発されました。開発には、日本プロバイオティクス学会の古賀教授と共同で行われました。

乳酸菌LS1には、赤ちゃんの唾液や妊婦さんの産道で発見されている体に優しいヒトの口腔由来の乳酸菌が使用されています。この乳酸菌を生きたまま「生菌」としてタブレットに凝縮することで、足りなくなった口腔内の善玉菌を補給することができます。

歯磨き後や就寝前に乳酸菌LS1を摂取し善玉菌が補給されることで、細菌数がピークになる夜の寝ている間にもお口のサポートをすることができます。乳酸菌LS1は歯ブラシでは届かない歯周ポケットにも入っていきやすく、口臭発生リスクを抑えることができます。

ピンキーフレッシュの高い安全性

乳酸菌LS1を含有する商品は2004年に販売が開始され、既に15年以上の販売実績があります。その間に、多くの方が乳酸菌LS1を利用しています。

90代の高齢の方から2歳の子供まで幅広い年代の方々に利用されています。多くの方が乳酸菌LS1を利用されていますが、重大な健康被害はこれまでに発生したことはありません。

このような実績からも、乳酸菌LS1は安全な乳酸菌であることが分かるでしょう。

ピンキーフレッシュが歯周サポートしてくれる?その効果とは

ピンキーフレッシュが歯周サポートしてくれる?その効果とは
皆さんも、多くの善玉菌の補給が可能な乳酸菌LS1を含んでいるピンキーフレッシュの効果が気になるでしょう。ここでは、ピンキーフレッシュには具体的にどのような効果が期待できるのか紹介していきます。

まずピンキーフレッシュは、際ほど紹介した乳酸菌LS1を主成分とするため、乳酸菌LS1と同じ悪玉菌を抑制し「口腔内の善玉菌を増やす」効果があります。

さらに、歯周組織が健康な成人を対象とした臨床試験の結果、安全性や歯周病源細菌への有効性に加え、口臭減少効果が認められています。また、歯ぐきの健康状態が維持されたことも確認されました。

ミント味のピンキーフレッシュには、お口の中をスッキリとさせる効果もあるでしょう。マスクを日常的に付けなくてはいけない中でも、スッキリと過ごすことができそうです。

ピンキーフレッシュは1日何粒?食べ方をチェック!

ピンキーフレッシュの食べ方や、1日の摂取量を解説します。

ピンキーフレッシュは食品なので、薬とは違ってどのタイミングで食べても大丈夫です。
しかし、キレイな口腔内の方が乳酸菌が隅々なで届きやすいことや、寝ている間に細菌が増殖することから就寝前の歯磨き後をおすすめします。また、殺菌剤などが含まれる歯磨き粉やマウスウォッシュを使用していう場合は、少し時間を置いてから食べると良いでしょう。

ピンキーフレッシュは甘みがあることから、就寝前に食べると虫歯になるのではと心配になる方もいるでしょう。しかし、甘味料にはキシリトールが使用されていて、虫歯の原因となる成分は含まれていないので就寝前でも問題ありません。

1日の摂取量目安は1粒とされています。食べ方としては、1粒口に含んだらお口のすみずみに広がるようにかまずにゆっくりと溶かすようになめると良いでしょう。

子供や妊産婦、授乳婦を対象に開発された商品ではありませんが、子供や妊婦さんが食べても問題はありません。

また、どのくらい継続して食べ続ければ良いか迷う方もいるかもしれません。ピンキーフレッシュは歯ぐきの健康を維持するための商品であるため、継続して摂取し続けることをおすすめします。

ピンキーフレッシュの価格は?気になる口コミや評判もご紹介

ピンキーフレッシュを試してみたいと思う方向けにピンキーフレッシュの価格や、口コミ・評判をご紹介します。

ピンキーフレッシュの価格は60粒入りと90粒入りのもので以下のようになっています。

1袋40g 60粒入りのピンキーフレッシュであれば、単品購入価格は4050円(税込)になります。

1袋60g 90粒入りのものは、単品購入価格は5940円(税込)となります。

また、湖池屋のサイト上のWEB限定の定期お届けコースですと初回に単品購入価格の約75%OFFの980円で購入でき、さらに2回目以降も約20%OFFの3,240円で購入することができます。

次にピンキーフレッシュの口コミ・評判をいくつか紹介します。

口コミ
・ミント味を試しました。お口の中がとても爽やかになりました。
・お口の中でミントの爽快感がスーッと広がります。マスクを付けている時の口臭ケアにもとても良いと思います。乳酸菌LS1で健康的な歯ぐきの維持が期待できます。
・優しい甘さにほのかなミントでスッキリします。手軽に続けやすいと思います。
・30代後半になり加齢による臭いや口臭が気になり始めていました。寝起のお口の中のネバネバや歯ぐきのかゆみも出てきていました。ピンキーフレッシュを利用し始めてから、効果はまだよく分かりませんが、朝起きた際の歯ぐきのかゆみが軽減した気がします。